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日々の短いランニングに寿命伸ばす効果、米研究



 日々の短いランニングに寿命伸ばす効果って、、。びっくり。

 この記事の核心はどこだろうかと思いました。

 このニュースを検索してみようと思いました。

 このニュースの重要性をしっかりと捉えてゆく必要があると感じました。


2014-07-30 12:08  nice!(0)  コメント(3)  トラックバック(0) 

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通りすがりの空

 1日5~10分のランニング、あるいは、15分のウォーキングだったら、私もできそう?と思ったんですが、中高年の場合、ランニングやウォーキングを始める前に、お医者さんに健康診断してもらって、OKをもらった方が良いですよね。熱中症が心配な季節ということもありますから。転ばぬ先の杖、大事ですよね。


 ところで、話を変えてすいませんが、パレスチナについて書かせてください。

 イスラエルの右翼政権は、イスラエル軍に、ガザで虐殺を行わせています。酷すぎます。
 人口密集地が攻撃されています。病院が攻撃されています。集合住宅が爆撃で崩れ落ちています。
 怪我をなさった方々が、子供達が、殺されています。国連の職員の方々さえ、殺されています。
 そして、がれきの下に、生き埋めになってしまった大勢の方々がいます。
 発電所が破壊されて停電しています。暗闇の中、人々が恐怖に曝されています。
 封鎖されたガザで、イスラエル軍はホロコーストの虐殺を行っています。
 イスラエルの右翼政権は、「今後は、人道的な停戦も行わず、長期に亘って攻撃を行う」という趣旨の発言をしています。
 ナチスのように、イスラエルの右翼政権は狂っていると思います。過剰防衛というより、暴力の行使を楽しんでいるかのように見えます。非人道的です。イスラエルの右翼政権は、国際司法裁判所で裁かれるべきなのでは?と思います。

 イスラエル軍による無差別的な空爆と地上戦のため、亡くなられたパレスチナの方々の数は、1200人を超えてしまいました。がれきの下から、ご遺体が更に発見される恐れがあり、犠牲になられた方々の数は、更に増えてしまう恐れがあります。
 痛ましすぎます。虐殺だと思います。酷すぎます。
 一方、イスラエルサイドは、戦闘により、民間人の方が3人亡くなられたそうです。(もしかすると、この3人の方々にも、イスラエルの右翼政権の謀略で亡くなられた恐れがあるかもしれない?と思います。)それに、50名を超える数の兵士達も亡くなったそうです。
 痛ましいです。戦争は罪です。

 亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
 怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。
 がれきの下にいる人々が、早く発見され、救助されることを祈ります。

 国際社会の方々のご努力のお蔭で、日本時間の26日からしばらくの間、停戦状態がありました。(感謝しております。)
 その停戦期間中、がれきの下などから、新たに亡くなった方々が見つかり、イスラエル軍による無差別的な空爆と地上戦のため、亡くなられたパレスチナの方々の数は、その時点で、1000人を超えてしまいました。
 おそらくそのため?イスラエルの右翼政権の停戦期間再延長の発言に、ハマスの人達は同意できず、日本時間の27日午前2時過ぎから(日本時間の26日午後から始まった12時間の停戦期間が過ぎてから)、数発のロケット弾を発射したそうです。犠牲者の方々の数が1000人を超えてしまったという痛まし過ぎる現実に、新たな怒りと悲しみを、鎮めることができなかったのでは?と思います。
 それに、ハマスの人達は、イスラエル軍のガザからの撤退を含まない停戦案は受け入れられない、とも言っていました。
 当然のこと思います。ガザの人達も、自分達を守る権利がありますから。
 
 けれど、もう戦いは止めて欲しいです。停戦して欲しいです。
 がれきの下で、まだ生存している人達がいる可能性があるのに、一刻を争う捜索や救助が、ままならないのです。
 病院には、怪我をした方々がどんどん運び込まれているのに、病院そのものが破壊され、物資も不足しているのです。
 あまりにも多くの方々が、命を失っているのです。
 もう戦いは止めて欲しいです。停戦して欲しいです。
 どうか、国際社会の方々は、イスラエルの右翼政権に圧力を掛けて、停戦させてください。
 それから、ハマスの人達は、止むに止まれぬ思いがあると思いますが、ガザの民間人の方々のために、ロケット攻撃を止め、停戦して欲しいです。
 それから、イスラエル領内へ向かうトンネルがあるなら、そういうトンネルを作ること自体、侵略行為と受け取られても仕方ない面もありますので、そのようなトンネルは、放棄して欲しいと思います。
 そして、停戦して、国際社会の方々と協力して、がれきの下の人々の捜索や救助、そして、怪我人の方々の治療、難民の方々の救援活動などを、して欲しいと思います。
 国際社会の方々は、本当に色々大変と思いますが、こちらの方へのご協力も、どうぞよろしくお願い致します。

 今回の対立激化で、イスラエルの右翼政権は、これまでに何度も、停戦の後、ガザの民間人の方々に対して、虐殺のような行為を繰り返しています。
 現在、ガザはがれきだらけになり、人々が生き埋めになっています。
 イスラエルの右翼政権は、民間人に、逃れるための時間も与え警告もした、と言い訳します。でも、一体どこへ行けば良いのでしょう?
 病院や、ガザの国連施設さえ、標的にされています。酷すぎます。
 それに、自分達の土地を奪う目的で、イスラエル軍が侵攻して来るのなら、死の危険があっても、家を離れたくないと思う人々もいるのでは?とも思います。
 そのような、いわば、ガザに閉じ込められた状態で、パレスチナの民間人の人達が、ホロコーストのように、虐殺されています。

 遠い昔、ユダヤの民は、故郷を追われました。
 20世紀には、ナチスのガス室に閉じ込められ、虐殺されました。
 21世紀の今、同様のことを、イスラエルの右翼が、パレスチナの人々に対して行おうとしています。
 そのような行為を行うイスラエルの右翼には、ユダヤの人々の過去の苦しみや悲しみを、世界に訴え、語り継いで行く資格はないと思います。

 イスラエルの右翼政権は酷すぎます。

 イスラエルの右翼政権は、ガザからイスラエルに伸びる地下トンネルを破壊することが、ガザ侵攻の目的、と言い訳しています。
 でも、そのようなトンネル、イスラエルとガザの境界線の、イスラエル領内に、無人の緩衝地帯を作り、トンネルが伸びて来ていそうだと思ったら、地上に落として地下施設を破壊できる爆弾を使い(そういうものがあると聞いたことがあります)、地下施設を破壊すれば良いのでは?
 素人考えかもしれませんが、私はそう思うので、現在イスラエルの右翼政権が、イスラエル軍にやらせていることは、ホロコーストのような虐殺としか思えません。
 再びのガザの占領を狙っているのでは?と思います。だとしたら、侵略行為です。酷すぎます。

 26日からの停戦が、本格的な停戦に繋がることを、パレスチナとイスラエルの多くの民間人の人々が、望んでいたと思います。(イスラエルに住んでいる人達の全てが、右翼ではありません。選挙で選ばれている政権といっても、パレスチナの脅威を過剰に訴えて、イスラエル国民を脅して票を集めたとか、金の力で組織票を集めた、みたいなことを、イスラエルの現政権は、やったのでは?と私は思います。そういう、名ばかり民主主義で、実質は右翼独裁政権、みたいな国、現在の日本もそうだと思います。他にも色々あると思います。)

 今回の件で、イスラエルの右翼政権は、イスラエルの多くの民間人の人々の、停戦の望みへの期待を裏切りました。
 国連の期待も裏切りました。
 パレスチナの平和を願うローマ法王のご尽力さえ、踏みにじりました。
 そして、オバマ大統領の停戦の呼び掛けにも、中々応じません。

 どうか、国際社会の方々は、イスラエルの右翼政権に圧力を掛けて、攻撃を、虐殺を、止めさせ、イスラエル軍をガザから撤退させてください。
 イスラエルの右翼政権は、自衛権を主張しますが、パレスチナの人々にも自衛権があります。
 イスラエル軍が撤退すれば、ハマスの人達も、停戦に協力するはずです。
 パレスチナサイドとの間に停戦合意を結ばせてください。(今や独裁国家に戻ってしまったエジプトが示した停戦案は、イスラエル政府にだけ都合の良いもので、パレスチナサイドには受け入れられないものでした。今度こそ、パレスチナサイドが受け入れ可能な停戦案を望みます。)
 イスラエル政府が暴力の停止に応じない場合には、イスラエルに対する経済制裁等、厳しい制裁措置などお考えください。
 どうぞよろしくお願い致します。
 ガザに、パレスチナに、平和が戻りますよう、祈り願っております。

 私は、個人的にやっている、イスラエル製品の不買運動を継続します。
 ご賛同いただけます方々には、同様の不買運動をなさっていただければ、と願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。

 パレスチナの和平交渉の再開を祈り願っております。
 和平交渉のため、イスラエルは、約束を守って、捕らわれているパレスチナの人々を解放すべきと思います。そして入植活動を止めるべきと思います。
 それらがそもそも、和平交渉の妨げと思うので。

 それから、ハマスの人達は、止むに止まれぬ思いがあると思いますが、ガザの民間人の方々のために、ロケット攻撃を止め、停戦して欲しいです。
 それから、イスラエル領内へ向かうトンネルがあるなら、そういうトンネルを作ること自体、侵略行為と受け取られても仕方ない面もありますので、そのようなトンネルは、放棄して欲しいと思います。
 ただ、そういったトンネルが作られた元々の理由は、封鎖状態のガザで、人々が物資の不足に非常に困窮したためなのでは?とも思います。
 だとすれば、やはり、イスラエルの右翼政権が酷い訳なので、イスラエルの右翼政権は、ガザの封鎖を解くべきと思います。
 
 和平交渉の再開と、パレスチナの平和を祈り願っております。

 国際社会の方々は、本当に色々大変とは思いますが、パレスチナの人々を、どうぞお守りください。
 どうぞよろしくお願い致します。

 それから、イスラエル軍のせいで、家を追われたガザの10万人を超える方々が、支援物資の不足で困窮しているという主旨の話を聞きました。
 国際社会の方々は、本当に色々大変と思いますが、どうか、そちらの方への支援や協力も、どうぞよろしくお願い致します。(アメリカ合衆国の方々など、ご協力くださっていると聞きました。ありがとうございます。)
 私も、募金などさせていただければ、と思っております。
 できましたら、多くの方々にも、募金などなさっていただければ、と願い祈っております。
 こちらの方も、どうぞよろしくお願い致します。
 
 ところで、今回の悲劇の原因となった、イスラエルとパレスチナの若者達が犠牲になった2つの事件(イスラエルの方々が犠牲になった事件の犯人を、イスラエルの右翼政権が、ハマスと決め付けて、ガザを空爆したのが、今回の対立激化の発端になっています)、私は、自国のノーベル平和賞受賞者だった元首相さえ暗殺するような、イスラエルの右翼が犯人である恐れがある、という疑いを持っておりますが、もしかすると、犯人は、シリアのアサド大統領サイドの工作員の恐れもある、とも思っております。
 実際、今回のイスラエルの右翼政権の暴挙は、シリアのアサド大統領サイドを喜ばせているだろうと思います。(イスラエル軍のシリアへの攻撃が減っているでしょうから。)
 いずれにせよ、イスラエルの右翼政権は、頭を冷やした方が良いのでは?(シリアにも平和が戻るよう、祈り願っております。)
(下の私のコメントに続きます。)
by 通りすがりの空 (2014-07-30 12:40) 

通りすがりの空

(上の私のコメントの続きです。)
 ところで、少し話を変えてすいませんが、エジプトで、エジプト軍サイドのクーデター政権に反対する人々のデモがあったそうです。
 デモの人々は、イスラエルの右翼政権の批判もなさってくださったようです。
 でも、平和的に行われていたそのデモを、エジプト軍サイドが急襲、実弾も使用して解散させたため、犠牲になる方々が出てしまったそうです。事前に何の警告もなく、デモを襲ったと見られるエジプト軍サイドは、卑怯で残虐だと思います。痛ましくてなりません。

 亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
 怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。

 エジプト軍サイドは、クーデター以降、エジプトの民主主義を求める人々の命を、1000人以上も奪いました。まだ足りないのでしょうか?酷すぎます。
 国際社会の方々は、本当に色々大変過ぎると思いますが、エジプト軍サイドにプレッシャーを掛けていただいて、このようなことが二度と起こらないよう、エジプトの民主主義を求める方々も、お守りください。
 どうぞよろしくお願い致します。

 エジプトの民主主義を求める方々は、危険なので、デモではない方法で、抗議すべきと思います。(ど素人考えですが、国際司法裁判所に訴えるなど、できないでしょうか?)
 大切な命を失わないよう、どうぞお気をつけて。

 ところで、そのような酷いエジプト軍サイドは、先月21日に、183人の方々に、死刑判決を下すということもやっていますが、冤罪の恐れがあります。4月にも、酷い裁判で、大勢の方々に、死刑判決が下されていますが、こちらも同様です。
 エジプト軍サイドの裁判所は、外国人ジャーナリストの方々にも、実刑の有罪判決を下したそうです。こちらも冤罪の恐れがあります。
 エジプト軍サイドは、酷い独裁政権なので、死刑判決を受けた全ての方々、それに、外国人ジャーナリストの全ての方々に冤罪の恐れがあると思うのです。
 冤罪で、民主主義を求める方々の命が奪われるのは、酷すぎます。民主主義のために活動するジャーナリストの方々が、不当に収監されるのも酷いです。
 なので、国際社会の方々には、エジプト軍サイドにプレッシャーを掛けていただき、そのような酷いことが起こらないようになさっていただければ、と願い祈っております。
 こちらの方も、どうぞよろしくお願いいたします。

 私は、エジプトが民主主義政権に戻るまで、個人的に行っている、エジプト製品の不買運動を継続しようと思います。私の意見にご賛同いただける方々には、同様の不買運動をなさっていただければ、と思います。どうぞよろしくお願いいたします。


 ところで、話を変えてすいませんが、ウクライナ東部で撃墜されたと見られる、マレーシア航空機について、書かせてください。

 紛争地域の上空でも、高度1万メートルを飛んでいれば、大丈夫という判断だったのでしょうが…。
 痛ましすぎます。

 亡くなられた方々のご冥福を祈ります。

 遅れていた調査がやっと始まると思ったら、親ロシア派が妨害をしているそうです。酷いです。
 犠牲になった方々のご遺体も、やっと家路に着くことができたと思ったのですが、まだ収容されていないご遺体がある、という話を聞きました。だとしたら、酷すぎます。
 国際社会の方々は、本当に色々大変過ぎると思いますが、犠牲になった方々が、早くご家族のもとに帰れますよう、また、調査もきちんと進みますよう、親ロシア派やプーチン大統領のロシア政府に、プレッシャーなど掛けていただけますよう、願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。(マレーシア政府にブラックボックスが渡ったという話もありましたが、そのために、マレーシア政府は、親ロシア派を国家であるかのように扱ったり、色々譲歩を行ったように思われるので、これから先、マレーシア政府が事件の調査をきちんと進められるのか?少し不安です。プーチン大統領のロシア政府、あるいは、BRICS仲間の中国共産党政府などの方から、圧力が掛かる恐れもあると思うので…。そういう心配な状況もありますので、調査がきちんと進みますよう、どうぞよろしくお願い致します。)

 親ロシア派は、強盗団や誘拐団のような組織です。
 そのような組織に、プーチン大統領のロシア政府は、ジュネーブ合意を無視して、武器供与を続けている疑いがあります。
 すでに、ウクライナ軍の輸送機が、高度数千メートルで飛行中に、親ロシア派、あるいはロシア軍の攻撃と疑われる攻撃で、撃墜されました。
 また、比較的最近、ウクライナ領で、ウクライナ軍の戦闘機が、ロシア軍に撃墜された模様という話も聞きました。
 同様のことが、再び起きたのだと思います。
 酷すぎます。
 そしてマレーシア航空機の事件の後も、ウクライナ軍の軍用機2機が、親ロシア派によって撃墜されたようです。(ただ、高度5千メートルを飛んでいた飛行機なので、親ロシア派の高射砲ではなく、ロシア軍のミサイルの恐れもあるそうです。)
 現場はマレーシア航空機が撃墜された現場に近く、国際的な調査団のため、新生ウクライナ政府も親ロシア派も、戦闘行為は控えるという話になっていたはずなのですが…。調査に悪影響が出ています。酷いです。 

 私は、プーチン大統領のロシア政府は、テロリストに危険な武器を渡してしまった疑いが大きいと思います。
 なので、私は、個人的に続けているロシア製品の不買運動を継続します。
 また、そのプーチン大統領のロシア政府の、武器製造などの軍事費の資金源になってしまいそうな、BRICS各国の製品の不買運動も、新たに始めようと思います。(BRICSは、加盟国間で融資を行うための開発銀行を作ったそうなので。)
 ご賛同いただけます方々には、同様の不買運動を、どうぞよろしくお願い致します。(ただ、インドは、パレスチナの停戦に向け、努力してくださりそう?なので、私としては、インドだけは、当面、個人的な不買運動を保留しようか?と思っております。勝手ですいません。)

 マレーシア機の撃墜事件の詳細が明らかにされ、二度と同様の悲劇が起こらないよう、祈り願っております。
 そして、ウクライナに平和が戻ることを、祈り願っております。

 ところで、次のサッカーWCですが、ロシア開催に反対する方々がいらっしゃるそうです。
 私もその御意見に賛成です。現在のようなロシア政府では、大会の安心安全、そして、公正さに不安が有りすぎるので。
(下の私のコメントに続きます。)
by 通りすがりの空 (2014-07-30 12:41) 

通りすがりの空

(下の私のコメントに続きます。)
 それから、STAP細胞の話ですが、私は、STAP細胞を信じています。

 今や日本の自民党贔屓で公正とは思えないNHKなどが、STAP細胞の論文の批判をやったり、STAP細胞の存在を疑うようなことをやっています。
 でも、論文の批判と言っても、切り貼りの件は、iPS細胞の山中先生だってやっていたぐらい、ありがちなミスで、写真の間違いは、悪意のない誤使用です。それなのに、NHKは、あえて重箱の隅をつついていると思います。(例えば、「キメラマウスの誕生を裏付ける検査の詳細を書いていない」みたいなことを、非常に重大事であるかのように放送していましたが、検査結果が問題なくキメラマウスの誕生を裏付けるものだったら、あえて詳細を書かず、「検査をやった。(問題なかった。)」みたいな書き方をしてもおかしくないのでは?素人考えかもしれませんが、私はそう思います。)
 それに、色々根拠を挙げて、STAP細胞の存在を疑っていましたが、先行しているiPS細胞には、巨額の投資がなされていると聞きます。
 なので、「今、STAP細胞に出てこられては、大損をしてしまう」と考える人間達が、STAP細胞潰しをしている恐れがあると思います。
 国も大金を注ぎ込んでいるプロジェクトなので、理研には、大きなプレッシャーが掛かっている恐れがあると思います。
 その場合、理研が出してくる様々な証拠の信憑性は怪しくなります。
 ということは、他から出された話についても、信憑性を疑う必要があるのでは?と私は思います。

 なぜ、小保方さんだけが切り貼りの件で、いじめられたのか?iPS細胞の山中先生だって、小保方さんを責め立てた理研の調査委員会みたいな組織のトップだって、自身の論文の中で、同様のことをやっていたというのに…。
 ああいうことが起こるのは、STAP細胞をどうしても潰したいと考えている人間達がいるからだと、私は思っています。
 そして、そのことも、私がSTAP細胞を信じる理由の一つになっています。
 iPS細胞だけでなく、STAP細胞にも、進行性筋萎縮症の患者さん達など、難病の患者さん達を救える可能性があると思います。
 難病の患者さん達のためにも、科学の進歩が、邪な人間達の利益追求のために、妨げられることのないよう、祈ります。

 ところで、NHKは、取材の過程で、小保方さんをバイクで追い回したり、付きまとって複数で取り囲むような真似をして、その際の接触で、小保方さんの右手に怪我をさせてしまったそうです。実験に支障が出ることが、心配されます。
 偏向報道や、パパラッチのような真似は、日本の公共放送として相応しくないです。
 今後もそのようなことを続けるなら、公共放送の資格がないと思いますので、国民に受信料を返還すべきと思います。


 それと、日本のお天気も、気になります。
 と言っても、今日30日も、全くお天気のチェックができていない私ですが、今日も暑さのため、熱中症に警戒が必要な地域があるようです。
 それに、先ほどちらっと聞いたのですが、午後から荒天?大雨が降る恐れがある地域があるとか?
 それと、明日からは、沖縄の方で、台風の影響が出てくる地域があるとか?
 警戒や注意が要りそうな地域の方々は、マスコミや、マスコミのデータ放送や、ネットなど使って、情報更新も考えつつしっかり情報収集なさった方が良いと思います。(やはり最新情報の入手は大事と思います。それと、東北の震災など、遠くない時期に災害被害があった地域は、通常の場合より、災害に対して弱くなっている場合もあると思うので、そういう地域にお住まいの方々は、その分、災害に対して、警戒を増した方が良いのでは?とも思います。)
 そして、これも素人考えですが、早目早目に災害に備え、残念ながら避難も難しいような状況になったら、家の中のより安全な場所に避難するなど、なさった方が良いと思います。(避難も難しいような状況というのは、素人考えですが、例えば、道路が川のようになったりすると、道の端の側溝や、蓋の空いてしまったマンホールに気付くことができず、落ちて流されてしまう危険が高くなり、避難が難しいだろうと思います。それと、夜間は、周囲が見え難いので、やはり、避難は難しいだろうと思います。他にも、避難が難しいような状況というの、色々あるかも?それと、これもど素人考えですが、避難が難しいような状況が、複数重なった場合、更に避難は難しくなるだろう、とも思います。)
 でも、避難も難しいような状況になった時でも、どうしても避難が必要、という場合もあるかも?そういう場合は、これもど素人考えですが、2次災害には十分気を付けつつ、自衛隊のようなプロの人達に、避難のサポートをしてもらって避難する、という方法もあるかも?と思います。

 それと、熱中症ですが、この夏、すでに高齢者の方々、それに、作業中の中年の方々なども、亡くなられているようです。(正確な数が分からなくてすいませんが、もう、10人を超える数になっているのでは?と思います。)痛ましいです。

 亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
 重症の方々がいらっしゃいましたら、早いご回復を祈ります。

 今日も、暑くなるようです。(気温がそれほど上がらなくても、蒸し暑いという場合もあると思います。)
 それに、夜間もあまり気温が下がらず、夜間も熱中症になる恐れがある地域もあるようです。(就寝中など、夜間に熱中症になって亡くなるケースもあると聞いたように思います。今年も、すでに亡くなられている方がいらっしゃると、聞きました。)
 なので、特に、高齢者やお子さんなど、心配です。必要に応じて、日中夜間を問わず、クーラーを適度に使うなどした方が良いと思います。(ど素人考えですが、高齢者の方々は、暑さを感じ難くなっているそうなので、湿度も分かる温度計で、室温や湿度をこまめにチェックして、熱中症にならないような室温湿度に、調整した方が良いのでは?と思います。私だったら、30分に1回ぐらい、室温や湿度をチェックして、湿度は50%ぐらい、室温は28℃にならないぐらいに、キープしたいと思います。それで、夜間も熱中症になる恐れがある場合は、就寝時も、湿度は50%ぐらい、室温は28℃にならないぐらいの設定で、クーラーをつけっ放しにして、もしかすると、夜中に部屋が冷えすぎてしまったり、のどが乾いてしまうかもしれないから、その時の用心に、タオルケットを1枚余計に足元に置き、蓋のできるカップや湯飲みなどに水を汲んで、枕元に置いておこうか?などと思います。ど素人考えですが…。)
 でも、屋外など、クーラーが使えないような場合もあると思います。
 そういう場合は、ど素人考えですが、日差しを避け、こまめな水分補給やこまめな休憩などして、冷たい水で濡らしたタオルを絞って額や首など冷やして、うちわや扇子で煽いだりなどすれば、少しは良いかも?と思います。(扇風機など使える場合は、扇風機も良いと思います。ただ、扇風機の風に当たりっぱなしは、毒と聞いたことがあります。また、扇風機の風に当たりっぱなしで寝てしまって、亡くなった方のことを聞いたこともあります。なので、お気をつけて。長時間扇風機を使う場合は、扇風機を首振りにして使った方が良いと思います。また、寝る時扇風機を使う場合は、首振りにして、更に、風が直接体に当たらないようにして、使うべきでは?と思います。ど素人考えですが。)

 それと、暑い屋外で作業をする方々ですが、暑い屋外で作業をする場合、若い人達でも熱中症になる危険性が高くなると思います。(実際、今年の夏、作業中に亡くなられた方々もいらっしゃるようです。痛ましいです。)
 なので、高齢者の方々やお子さん達と同様に、熱中症にしっかり警戒した方が良いと思います。
 ということで、ど素人考えですが、上記のようなこと、ご参考になるのでは?と思います。
 また、これもど素人考えですが、暑い屋外では、なるべくきつい作業は避けた方が良いのでは?とも思います。(どうしてもしなければならない場合は、作業をする人の数を増やすなど、作業の軽減化を図った方が良いのでは?と思います。)

 それと、体調不良、寝不足、アルコールの摂取などがあると、若い人達でも熱中症になり易くなると聞いた気がしますので、それもお気をつけて。

 と偉そうに色々書いてますが、私はど素人なので、やはり、専門家の方々のお話の方が、お役に立つと思います。
 確か、熱中症学会?による、「熱中症ホームページ」というサイトが、ネットにあったと思います。また、環境省のサイトだったと思うんですが、情報あるようです。
 そのようなサイトなど見て、情報収集なさっていただくと良いかも?と思います。
 それから、この頃、日本のマスコミも、やっと、熱中症情報、色々出してきているようなので、そちらもお役に立ちそうに思います。(以前もテレ朝など、一部ではやってたようですが、足りない感じがしたのが、最近は、NHKなども、やっと出してきたという感じです。各マスコミ、もっと早くからしっかり情報出してくれれば良かったのに、と思います。民主党政権の時は、よく情報出してましたが、日本の自民党になって、出てくるのが遅いというのは、政府の指導が悪いんでしょうか?)

 ところで、色々偉そうに書いていてすいませんが、私はど素人なので、上記の日本のお天気関連の話以外に、警戒すべきことなどや、警戒すべき地域などがあっても、チェック漏れしている恐れがあります。
 チェック漏れがありましたら、お許しください。

 それから、これもど素人の悲しさですいませんが、もしかすると、上記の日本のお天気関連の話について、間違ったことを書いてしまったかも?とも思います。
 もし、そのようなことがありましたら、そちらも、どうぞお許しください。
(下の私のコメントに続きます。)
by 通りすがりの空 (2014-07-30 12:43) 

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