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ラオニックがダニエル太郎破り初戦突破、全米オープン



 ラオニックがダニエル太郎破り初戦突破か。、んん?。

 このニュースを客観的に捉える事の重要性を痛感しました。

 このニュースの影響をしっかりと検討したいと感じました。

 このニュースが何故こうなったのかをさらに深く掘り下げないといけないと思いました。


2014-08-27 12:45  nice!(0)  コメント(1)  トラックバック(0) 
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通りすがりの空

 ついこの前ウィンブルドンだった気がしたんですが、もう全米オープンなんですね。
 ラオニック選手おめでとうございます。
 ダニエル太郎選手、残念でした。でも、次に向け、頑張ってください。
 ゲームは待ってくれない、と思いますので。


 ところで、話を変えてすいませんが、パレスチナについて、書かせてください。

 日本時間の27日午前1時から、ガザは、長期的な停戦に入りました。国際社会の方々、関係者の方々に、感謝致します。
 今回の停戦合意では、包括的な停戦に加え、イスラエルとパレスチナ双方が「人道援助と救援・再建物資の搬入が迅速に進むよう、イスラエルとガザ間の検問所を一斉に開放する」ことに合意したそうです。さらに、「停戦発効から1か月以内に、その他の懸案事項に関する間接的な交渉を再開する」ことにも言及しているそうです。

 ただ、今回の停戦合意について、パレスチナ側は「恒久的」と位置付けているのに対して、イスラエル高官は「無条件かつ無期限」と表現しているなど、少し気になる点もあります。

 なので、心配性が過ぎるかもしれませんが、これまでのこともありますので、念のため、ガザの人達は、油断しない方が良いのでは?と思います。
 ご自宅へ帰る場合も、念のため、いつでも迅速に避難ができるよう、用心なさっておかれた方が良いのでは?と思います。(本当に私は心配性なので。)
 お気をつけて。

 そのように私が思ってしまうのも、やはり、今までの経緯を考えてしまうからだと思います。
 停戦が復活しても、停戦が守られるかどうかについては、今までの経緯を考えると、やはり不安があると思ってしまうんですね。
 なので、私はやはり、国際社会の方々に、停戦監視のための国連軍派遣をお考えいただければ、と思ってしまいます。あるいは、ガザ上空を、飛行禁止空域にしていただければ、と思ったりもしてしまいます。
 そういう措置がなければ、停戦が守られないのでは?と心配になってしまうのです。(心配性が過ぎているかもしれませんが…?)
 私の考えに見るべきところがありましたら、国際社会の方々に、どうぞお考えいただければ、と願っております。

 それから、仲裁役のアメリカ合衆国の方々は、1か月以内に再開される懸案事項の交渉の雰囲気が、ハマスの人達にとって、公正に感じられるように、環境を整えていただければ、と思います。仲裁役として、エジプト以外のアラブ社会の方々にも、加わってもらうべきでは?と思います。(エジプトは、親イスラエルなので。)
 そうすれば、ハマスの人達も、落ち着いて、停戦交渉に腰を据えることができると思うのです。
 どうぞよろしくお願い致します。

by 通りすがりの空 (2014-08-27 12:59) 

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